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国の宝の「心」と「体」を育てます。学校給食受託管理士よる調理体制と衛生管理。
■食育への取り組み
将来を担う発育過程にある子どもたちにおいしくて安全・安心・健康に配慮した給食をご提供することにより、学校給食の食育の一環としての重要な役割をお手伝いしています。
※食育とは
2005年に成立した食育基本法においては、生きるための基本的な知識であり、知識の教育、道徳教育、体育教育の基礎となるべきものと位置づけられています。
■信頼される実績・経験
1993年より受託業務を開始し、現在では愛知県内に1日10,000食を超える給食センターの運営を含め、小学校52校、中学校42校で約5万人の子どもたちに、給食をご提供しています。弊社では一定の知識や経験を満たしたスタッフに対し、(社)日本給食サービス協会が主催する学校給食の意義・役割や栄養管理・衛生管理と法律・制度等の習得を目的とした「学校給食受託管理士」の資格取得に積極的に取り組んでいます。
(平成21年12月現在 学校給食受託管理士数=29名)毎年増員しています。また各事業所で年間教育表を作成し、食育・衛生・調理技術の向上に努めています。

■衛生管理について
衛生管理について関係法令、各自治体の学校給食管理マニュアルおよび弊社の衛生管理マニュアルを併用し、
安全衛生教育に努めています。また毎回事前に作業工程表や作業動線図を作成し、朝礼、昼礼で安全・安心を確認
しておいしい給食をご提供しています。
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運営体制 |
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TEL: 052-731-2221/FAX: 052-731-2385


